ゲートシステム 全自動システム

あらゆる規模の駐車場ニーズに対応。

複雑な料金体系をとる駐車場でも、料金精算や入出管理を無人化する全自動システム。ドライバーが簡単な操作で料金を自動精算できるので、駐車場料金精算のための要員などを必要としません。24時間経営が可能となり、駐車場経営の効率化が図れます。

導入事例

特徴

■ 大規模かつ料金体系の複雑な有料駐車場にも対応。
■ ドライバーが料金を自動精算するので、管理要員を必要としないため、コストの削減につながります。
■ 24時間経営を実現。

システム

01_01im

各種システム

01ta01
satpctドライバーが簡単な操作で料金を自動精算できるので、駐車場料金精算のための要員を必要としません。そのため、24時間営業も可能となり、駐車場経営の効率化が図れます。
ta0102
lalapct
大規模かつ料金体系の複雑な有料駐車場で、出場時にお客様が車に乗る前に施設内に設置の事前精算機で料金精算を済ませ、精算機(または出場判定機)に精算済駐車券を入れてスムーズに出場します。

利用方法

■ 入場時
01_nyuujyou
■ 出場時
ss01syutujyou
ss01_syutujyou2
注記
※1 機種により、駐車券の代わりに定期券で入場できる。
※2 駐車券に続いてサービス券、回数券、プリペイドカードを挿入できる。
※3 駐車券に続いてサービス券、回数券、プリペイドカード、定期券を挿入できる。
※4 PCTにより事前精算した場合、一定時間内に限り料金を追加徴収しない。
なお、ACT、PCTを設置しない有人式の場合、計算・徴収を係員が行うことになる。
赤文字:利用者の操作

単品機器

t_tan01 t_tan02 t_tan03
tan01 t02 tan03
駐車場の入口の無人化に必須の装置です。駐車券切れによる入場ストップ防止のための駐車券2ロール自動充填方式、サーマルプリント方式など、数々のインテリジェント機能を取り入れています。 出入口に設置して、車両検出器・駐車券発行機・駐車場料金精算機などとの接続で自動開閉し、入出場管理を自動化します。(暗証番号出車式はオプション) 1000円紙幣と10~500円硬貨が使用できます。また、精算も音声案内でスムーズ。定期券、サービス券などが利用でき、領収証の発行も可能。(高額紙幣対応はオプション)

周辺機器

t_tan05 t_tan061 t_tan0611
tan05 tan0666 tan0166
各機器をオンラインで結ぶシステムです。駐車場の利用状況を把握して経営を支援する大切な役割を果たします。 お店のレジカウンターなどで買物額に応じた駐車料金の割引サービスをする場合のオフライン端末チェッカーです。
t_tan06111 t_tan061112 t_tan0611123
tan01667 tan016610 tan016678